編むペースも、手元のクセも、
一人ひとり違う。
だから、
今の状態を診て、
正しい「戻り方」を知ることが大切です。
『hodoc』は「ほどく」×「ドクター」。
その名の通り、
編み物の状態を診断し、
安全な修正法をガイドします。
使い方は、
スマホカメラで読み取るだけ。
心から楽しめる編み物ライフを、
hodocと一緒に。
について
手元のクセまで読み取り
編み目の状態を「診断」
スマホをかざすだけで、
AIがあなたの編み地を
静かに診断します。
目が落ちていないか、
ねじれていないか。
自分では気づきにくい小さな変化や
ミスの兆候も、
hodocが優しく見つけて教えてくれます。
動画と図解でわかる
失敗した場所への「戻り方」
間違えたところまで戻りたいけれど、
全部ほどくのは怖い。
そんな時に
「どこまでほどけばいいか」を
動画やイラストでやさしく案内します。
針の動きをじっくり見られるから、
自分のペースで落ち着いて直せます。
分からないことは
AIチャット「Ami」で解決
「今の編み方であってる?」
「記号の意味を忘れてしまった」など、
ちょっとした疑問も
チャットですぐに解決します。
あなたの編み方を覚えているAIが、
横で教えてくれるようにサポートします。
Plus+
無料版の機能に加えて、
もっと便利に、
失敗知らずになれる機能が利用できます。
(月額400円または年額4,800円)
動画を
コマ送り再生
編み図
スキャン登録
Amiに
質問し放題
作品データ
複数保存
その他の機能も充実しています。
編み物を始めたばかりの
初心者ですが、使いこなせますか?
はい、大丈夫です。初心者の方でも分かりやすいように、動画や図解で丁寧に解説していますのでご安心ください。
だいぶ前に間違えた箇所でも、
直せますか?
はい、修正可能です。写真を撮影していただくと、どこまでほどけば良いかをアプリが自動で診断・案内します。
手持ちの編み物の本(編み図)
でも使えますか?
はい、使えます。お手持ちの編み図をカメラスキャン、またはPDF読み込み機能で登録してご利用いただけます。
ふわふわした毛糸や、太い毛糸でも
診断できますか?
一般的な毛糸であればほぼ対応可能ですが、ファー素材など編み目が見えにくい特殊な糸の場合、診断精度が落ちることがあります。